ミルクを
そそいだシリーズ
    ミルクをそそいだシリーズ
    • 豊かな大地で育った小豆と、
    • のびのび育った牛のミルク。
    • 生産者の方々が丹精込めて育てた
    • とびきりのおいしさを
    • もっともっと、味わってほしい。
    • そんな想いから生まれた
    • 「ミルクをそそいだシリーズ」は
    • サザエ食品とミルクランド北海道が
    • タッグを組んだ自信作です。
    • 北海道らしいおいしさに
    • たくさんの笑顔があふれますように。
    ミルクをそそいだシリーズ
    モーモーおやき01
    モーモーおやき02

    ミルクをそそいだモーモーおやき

    華やかなダージリンが香るロイヤルミルクティー餡に北海道産の全粉乳と脱脂粉乳を使用、濃厚なミルクの味わいと爽やかな国産りんごジャムの風味が上品な味わいです。りんごの食感がアクセントになっています。北海道産小麦を使用したもっちり生地で包み込みました。
    販売店舗:全道のサザエ52店舗(おやき取扱い店舗のみ)

    モーモー豆大福01
    モーモー豆大福02
    モーモー豆大福03

    ミルクをそそいだモーモー豆大福

    十勝産の光黒豆がアクセントになったもちもち生地で包んだのは、風味豊かな小豆ミルクあん。十勝産の小豆を使ったこしあんに北海道産脱脂粉乳とバターを練り込んで、風味豊かに仕上げました。まろやかな口当たりと、甘さとコクの絶妙なバランスが、後を引くおいしさです。

    素材は違えど想いはひとつ あんこ×ミルクプロのプライド

    あんこといえばサザエ食品、ミルクといえばミルクランド北海道。北海道を代表する2者がタッグを組んで開発したのが「ミルクをそそいだシリーズ」です。実現の陰には、生産者への感謝と、おいしいものをお届けしたいという共通の想いがあったのです。

    サザエ SAZAE
    創業は1957年。始まりは函館朝市の小さな食堂でした。ふとした時に握ったおはぎが大好評となり 、「おはぎ屋」へ転身。創業当時からあんこにこだわっており、使う小豆は北海道十勝産のものだけ。小豆本来の風味を存分に楽しめるあんこは、サザエ食品の誇りです。
    MILK LAND HOKKAIDO
    北海道の酪農と、牛乳・乳製品の明日のために。北海道産牛乳・乳製品の価値や、牛乳を飲み、乳製品を食べる楽しさを全国・全世界のみなさんに知ってもらい消費アクションを盛り上げていく取り組みです。
    サザエ × ミルクランド北海道
    商品開発秘話 その1

    昨年6月、「第28回全国菓子大博覧会・北海道あさひかわ菓子博2025」において、 “ミルクをそそいだシリーズ”第2弾商品をお客様の声で開発検討すべく、ミルクランド北海道×サザエ食品による“牛乳が飲みたくなる和菓子総選挙”を実施。3,000名を超える投票結果を参考に、牛乳消費に繋がる「おやき」で商品化が検討されました。

    牛乳が飲みたくなる和菓子総選挙あさひかわ菓子博2025
    モ~モ~豆大福開発秘話 写真01
    モ~モ~豆大福開発秘話 写真02
    商品開発秘話 その2

    昨年10月、北海道の酪農家に対して、複数フレーバーの試食会も実施。酪農家の皆さんからのご意見もいただきながら、女性や若年層を中心にブームが再燃している「紅茶」にヒントを得てアップルロイヤルミルクティー味 に決定。その後は、餡に乳製品を使用できないか検討を重ね、全粉乳・脱脂粉乳を使用したオリジナル餡が完成しました。

    モ~モ~豆大福開発秘話 写真03
    モ~モ~豆大福開発秘話 写真04
    ミルクをそそいだモ〜モ〜おやき発売中!